成瀬医院ホームページ 新成瀬医院
   発熱、風邪症状の有無にかかわらず、いつもと違った症状で受診される方は、あらかじめ必ず電話をください(03−5311−5133)。直接来院されても院内に入れません。電話でお話を伺った後に、こちらで指定した時間に来院していただきます。
また、電話対応に多くの時間を要しています。特に受付開始前後は電話対応ができない場合がありますのでご了承ください。

現在当院では、通常みられない症状がある方は定期的に通院中の方とは別ルート、別の部屋で診察を行っており、待合室等で症状のある方と同席することのないように配慮しております。
2021-06-22 更新
 ニュース 
HPV(子宮頸がん)
  ワクチンについて
小学校6年〜高校1年相当の女子が定期接種の対象です。保健所に行くと予診票がもらえます。大事なワクチンです。積極的に接種してください。なお、予診票は保護者同伴でなくても接種できるような記載がありますが、当院では保護者同伴での接種を行っております。ワクチンは常備しておりません。必ず事前にご連絡ください。 2021-06-22
新型コロナワクチン
  接種について ver.4
  • 予約開始 6月18日(接種券がなくても予約可能)
    接種開始 7月1日(接種時は接種券が必要)
  • 予約は専用予約サイト https://shujii.com/53115133/i/ からのみ可能です
  • 1回目にモデルナワクチンを接種した方は接種できません
  • 接種に関する情報はホームページで確認し、電話・窓口でのお問い合わせはご遠慮ください
  • 重篤な副反応が心配な方は集団接種会場での接種をお勧めします
予約、キャンセルに関する下記の説明を必ずお読みください。
2021-06-11
06-14更新
06-17更新
06-19更新
06-22更新
夏休みのお知らせ 8月9日 (月) 〜 8月19日 (木) まで休診させていただきます。
お薬不足にならないようご注意ください。
2021-06-11
固定電話がかかりにくく
なっています
行政が新型コロナワクチン予防接種の予約に電話を利用しており、回線のパンクを防ぐためにNTTが回線制御をしているため固定電話がかかりにくくなっているようです。当院は通常通り診療を行っておりますのでよろしくご了承ください。 2021-05-07
ワクチンの欠品について 現在、日本脳炎とおたふくかぜのワクチンの流通量は少量で入手が困難です。在庫がある場合のみ接種可能ですが、予約制は取りません。日本脳炎は一期二回のみの接種となります。 2021-04-13
新型コロナ自粛下の受診 受診は「不要不急」の外出ではありません。感染予防対策もしっかりとっておりますので受診を控えることなく、今まで通りご来院ください。
ただし、いつもと異なる症状のある方は必ず前もって電話をしてください。
2020-05-18
12-06更新
02-25更新
オンライン診療 新型コロナウィルス流行の時期限定ですが、オンライン診療が可能です。
電話受診および、iPhone、iPadをお持ちの方はFaceTimeを利用したオンライン診療を行っております。ただし、当院は原則院内処方のため薬の受け取り、会計は来院していただくことを基本としています。必要に応じて、通常の診察室とは別の部屋での診察を行っております。遠方の方は処方箋の郵送も可能です。まず電話連絡をいただいた後に院長が折り返します。
オンライン診療申し込みの電話受け付け時間は9:00〜11:30、16:00〜17:30です。
2020-05-08
05-11改訂
新型コロナウィルス 新型コロナウィルスに関するお知らせを記載いたしました。下記をご参照ください。 2020-02-25
04-03改訂
以前のニュースと更新履歴

新型コロナワクチン接種について ver.4 (2021/06/22)

  1. 予約について
    杉並区は6月21日に12歳以上のすべての住民に接種券を発送します。実際の到着は6月30日ころになりそうですが接種開始日の7月1日までに到着する予定です。杉並区への申し込みと異なり、年齢等による受け付け開始日の違いはありません。予約時の接種券番号は不要な設定にしましたので、杉並区の方は既に予約が可能です。接種券がないとその後の事務処理が煩雑になるため、かかりつけであっても区外の方は接種券が届くまでお待ちください。
    現在、発熱患者さん等の受診は事前に電話が必要ですが、今までも電話がなかなか通じず診療に支障をきたしています。インターネットが使えない方もおられる中、大変心苦しいのですが、予約は専用予約サイトからのみとさせていただきます。
    2回目は1回目の接種日より18日あければ接種してよい決まりなので、予約サイトは2回目の接種可能日として自動的に最短日から表示されます。そのためか、既に予約を取られている多くの方が2回目を予約可能最短日に予約されています。しかし標準の接種時期は3週間後であり、また、3週目より遅いほうが免疫が強く付くことが分かっています。特別な事情がない限り、2回目の予約は1回目接種日より3週以降に取ることをお勧めします。
    インフルエンザワクチンは開栓後24時間以内なら翌日にも使え、予約なしに1日何十人にも接種できますが、新型コロナワクチンは溶解後6時間以内に使いきらなくてはなりません。無駄が出ないようにするためのワクチン管理、接種後の経過観察等もあります。納入予定のワクチンもわずかで、当初は1日6人のみです。当院で新型コロナワクチンの接種を行うのは、感染の収束にむけわずかでも接種して全体の接種数の底上げをするためです。大変申し訳ないですが、インフルエンザワクチンのように多くのかかりつけの患者さんに当院で接種することは困難なことをご理解ください。ただ、ワクチン納入のめどがある程度立ちましたので、接種がスムーズに進めば今後土日も含め、予約人数を拡大する可能性があります。今予約が入らなくても、今後も予約サイトを覗いてください。

  2. キャンセルについて
    既に他会場で予約をされている方は、必ずキャンセルをしていただきますが、予定通りに接種できない可能性もあります。既に取られた予約のキャンセルは当院の接種が終わってからにしてください。 当院の予約サイトをご覧になる方は多くないので、キャンセルされた場合にその後の予約が入らない可能性があります。キャンセルは体調不良等やむを得ない場合のみにして、他会場への変更のためのキャンセルはお控えください。
    サイト上でのキャンセルは当日もできますが、前日・当日のキャンセルは必ず電話でご連絡ください。
    なお、かかりつけ以外の方でも予約が可能な杉並区の予約システムには、当院は接種医療機関として登録されていません。

  3. 副反応が心配な方へ
    重篤な副反応アナフィラキシーや接種後の発熱等が心配で接種したくないという方がおられます。確かにアナフィラキシーは他の予防接種より頻度が多いと言われていますが、それでも極めてまれで、抗生物質によるアナフィラキシーの頻度の1/10と言われています。しかも医療機関の無い所ですぐに対応ができない場合は命に係わることがありますが、新型コロナワクチンではあらかじめ十分な準備をしています。既に何億人かに接種していますが、アナフィラキシーでなくなった方は一人も報告されていません。一方、新型コロナウイルスに感染すると多くの方が亡くなり、後遺症に悩まされる方も少なくありません。接種後の発熱や痛みは通常翌日が一番強く、長くても数日で収まります。
    新型コロナウイルスに免疫を持つには予防接種をするか感染するかしかありません。どちらがより安全かを考えたら、予防接種の方がはるかに安全です。
    ただ、アナフィラキシーや血管迷走神経反射と言って接種後に気分が悪くなったり脳貧血を起こすかことが全く起こらないわけではありません。
    「かかりつけ医での接種が安心」と言われています。たしかに慣れたところでの接種は気持ちの上では安心です。しかし、成瀬医院には医師一人、看護師一人しかいません。もしアナフィラキシーを起こしてもすぐに適切な処置をすれば回復しますが、それでも病院への救急搬送が必須ですが、救急車を呼んでもすぐには来ないですし、搬送先の病院を探すのにも時間がかかります。病院が主体となっている集団接種会場には複数の医師、看護師がおり、もし重篤な副反応が起きてもすぐに病院への搬送が可能です。
    アナフィラキシーはなくともアレルギーがあるから接種が心配という方、不安感が強い方(血管迷走神経反射がより起こりやすいです)も病院が運営している集団接種会場での接種をお勧めします。

    接種後の発熱や痛み
    接種後の反応は若い人ほど、また女性に強く出る傾向がありますが、人により様々です。2回目の方が強いのは免疫反応に関連していると思われ、ある意味仕方がないものです。症状が出てから受診していただければ薬を処方できますが、予め薬をお渡しすることはできません。熱が出てからの受診では心配な方は、薬局で買っておかれると良いと思います。処方薬でカロナールと呼ばれる薬の一般名はアセトアミノフェンですが、イブプロフェンやロキソプロフェンでもよいでしょう。

新型コロナウイルス自粛下での受診 (2020/05/18)

現在、多くの方が極端に受診を控えておられますが、医療機関への受診は「不要不急」ではありません。
自粛の効果で普通の風邪もなりを潜め、長期投与、受診控えにより、医療機関は非常に空いています。特に当院は、普段と異なる症状のある方は入り口、診察の場も別にしていますので待合室で感染する可能性は極めて低いです。新型コロナウイルスは「3密」状態、手洗いの不徹底等がなければそう簡単に感染しません。感染性が強ければ、とっくにもっと多くの方に感染が広がっているはずです。現在行われている高度の自粛要請は、ごく一部の理解が不十分な方の行動を抑えるには多くの常識ある人々の行動を極端に制限し、危機感を募らせるしか方法がないからだと思います。定期受診の方は過度な心配はせずに、通常通りお越しください。風邪症状等がある方、どうしても来院が不安な方はオンライン診療も行っております(ニュース参照)。
新型コロナウィルスはまだわからないことも多く、決して侮れるウィルスではありませんが外ですれ違ったくらいでは感染しません。当院を含め、医療機関は強制換気をしています。「危険危険」と言われている病院の待合室での感染の報告は私の知る限りではありません。「正しく怖がる」ことが大事です。

以前からお伝えしているように、新型コロナウィルスは封じ込めることができるウィルスではありません。ほとんどの方が免疫を持っていないので、今後もだらだらと感染は続き、共存していくことになるでしょう。
よい季節になってきました。家に閉じこもってばかりいないで、外を歩きましょう。接触感染には注意し、手洗いをした後にスマホをいじりながら食事をする、などは止めましょう。「頑張っている医療機関の人に申し訳ない」などと遠慮はせずに、楽しめることは楽しんで免疫力をアップしましょう。

新型コロナウィルス感染症について (2020/04/03 改訂)

新型コロナウィルス感染症は、感染するとすぐに重症になるSARSと異なり、多くの人が感染しても発症しない、あるいは軽症で回復するため感染に気付かれず、感染の拡大を防ぐのが困難なことはすでにご存じのことと思います。もうすでに感染源が不明な例が多発しており、封じ込めは困難です。
今まで(今も)感染を防ごうとしていた目的は封じ込めではなく、医療体制が整うまでの時間稼ぎです。その広がりを少しでも緩やかにして、重症になった方がきちんと治療が受けられる医療体制を維持することが重要です。しかし正直、前回のお知らせから一か月以上たっているのに、医療体制の整備は驚くほど進んでいないのが現状です。

新型コロナウィルス感染症の初期は普通の風邪と区別できませんが、発症初期に感染力が強いようです。80%位の方は軽症で、20%位が発症数日後に重症化します。これだけ騒がれていると、だるさや風邪症状があった場合、新型コロナか検査で判定して欲しい、どんどん検査をすべきだと思われるのは当然です。しかしPCR検査は危険を伴い、検査一人ごとに1時間くらいかけ防護服等を着替えたり消毒をしたりが必要です。そんなに大変な検査なのに、感染していても陽性になるのは70%くらいです。陰性になっても感染を否定できない検査ですから、陰性だから安心して行動するとかえって感染が拡大します。心配だから検査をするのではなく、疑いは強い人の診断のために行っている状態です。 一律に外出禁止よりも、少しでも症状のある人は自宅で過ごすことが重要です。

発症当初は普通の風邪と似た症状ですが発熱期間が普通の風邪より長く、その後回復する例と重症化する例に分かれるようです。当院には高齢者・持病のある方がたくさん来院されます。また、院長・スタッフのうち一人でも発症したら、現時点では最低2~3週間閉院しなくてはなりません。院内感染の防止、診療体制の維持のため、風邪症状があっても症状が軽い場合は発熱の有無にかかわらず、自宅で静養してください。
受診希望の方はあらかじめ03−5311−5133に電話をしてください。必要に応じて診察をいたします。

今元気な方もいつ感染してもおかしくないですし、もしかしたら既にどこかで感染しているのかもしれません。感染したときに軽症で回復できるよう、睡眠・栄養を十分に取り、免疫力を高めておきましょう。糖尿病はこの機会にしっかりコントロールし、喫煙者は禁煙しましょう。

BCG個別接種のお知らせ

BCGの個別接種を行っています。

完全予約制です。
できるだけ4種混合ワクチンとの同時接種をします。
日程はあらかじめご相談ください。

おたふくかぜの公費補助を行っています

おたふくかぜ予防接種
現在のところ,定期接種化の予定はありません。
1歳〜未就学児まで,現行通りの杉並区任意予防接種助成の対象になります。
一度も接種したことがなく,おたふくかぜにり患したことのない方が対象になります。
補助額4000円,窓口負担2500円です。
1歳時に1回目、4歳以降に2回目の接種(6500円、費用補助なし)をお勧めします。

B型肝炎ウィルスのワクチンを接種しましょう

B型肝炎ワクチンは平成28年10月から定期接種となりました。
しかし対象は0歳児のみです。
今まで予防接種を行ってこなかった日本では、現在、青少年の間で海外から入ったウィルスによるB型肝炎感染が、性感染症として急速に広まり肝がんの原因となっています。乳幼児のみでなく、これからパートナーを得る若者たちは是非予防接種を受けましょう。
次を参照 KNOW-VPD!VPDを知って,子どもを守ろう

日本脳炎の予防接種について

国の接種推奨は3歳からですが、希望すれば生後6か月から定期接種として接種できます。
関東地方で罹患する確率は極めて低いですが、それでも昨年は千葉で発症しています。めったにないことでも、予防接種は保険です。特に、夏に豚のいるところへ旅行される方は接種をお勧めします。

予防接種の方へお願い

いずれの予防接種の場合でも,説明書を読む,問診票の記入,体温測定等に時間がかかります。
定期接種以外の予防接種では,遠方の方を除いて事前に予診票を受け取り,予診票の記入を済ませてからご来院ください。
体温は来院後に測定します。

前の方が入室するまでに体温測定などを終了し,記入した問診票・予診票を窓口に提出し,中待ちに移動できるようにしてお待ちください。
窓口では,問診票・予診票,母子手帳などをご提出いただいてから確認作業,その他の準備があります。
ネット予約される方は,遅くとも順番の15分前にはお越しください。
順番が来たときに準備が済んでいない場合は,しばらくお待ちいただきますのでご了承ください。

接種後30分は院長が医院を離れられないので,予防接種の受付は午前は11時45分まで,午後は17時45分までとさせていただきます。

中待ち制を導入しました

診察の流れを円滑にするために,中待ち制をはじめました。
ご自分の順番の前の方が診察室に入られたら,廊下の椅子に移動し,コート,お子さんの抱っこひもなどは脱いでお待ちください。
この時点で来院されていない方の順番は遅くなりますのでご了承ください。

順番に遅れることは,他の方にご迷惑がかかります。
また,診察の前に窓口では準備が必要であることを御理解いただき,順番直前の来院はご遠慮ください。

待合室にいる方のカルテだけが診察室に運ばれます。
受付後に外出される場合は,戻られたら必ず窓口に声をかけてください。


 成瀬医院のご案内 

ご挨拶: 院長挨拶を載せたいと思いつつ,なかなか筆が進みません。
取り敢えず,そよかぜ通信創刊号第二号をお読みください。
診療科目: 内科・小児科
住所: 〒167-0033 東京都杉並区清水2-22-22 次を参照地図と道案内(駐車場あり)
TEL:03-5311-5133 FAX:03-5311-5134
医師:
院長 成瀬 清子
   (なるせ きよこ)
成瀬院長
日本内科学会認定医
日本内分泌学会認定専門医
得意分野: 高血圧症,
甲状腺疾患(バセドウ氏病,橋本病),
高脂血症,
糖尿病
診療時間:

9:00〜12:00
4:00〜6:00
(注)
 注:毎月最終金曜日の夕方は休診です。
休診日: 土曜,日曜,祝祭日 休診
健康診断:
特定健診,杉並区基本健診実施−要予約
特定健診規定内容
乳児検診: 6ヶ月,9〜10ヶ月(23区民)
1才6ヶ月(杉並区民のみ)
その他の検診についてはお問い合わせください
予防接種: 各種予防接種実施 次を参照予防接種について
英語での受診が可能(アメリカ在住3年程度の英語です)

 アイチケットでの受付方法 

通常の受付の他に,携帯電話,パソコンからのオンライン受付ができます。

《携帯電話・パソコンからの受付方法》

  1. get1243@paa.jp に空メールを送信してください。件名,本文は不要です。
  2. [センターからのメールが受信できない場合は]
    メールの着信指定をされている場合は解除していただくか, ドメイン指定:paa.jp もしくはメール指定:info@paa.jp を登録してください。
    ※i-mode をご利用の方はセンター問い合わせを行ってみてください。

  3. すぐにアドレスを受信しますので,受信したURLにアクセスしてください。
  4. 注: 直接URLを入力してアクセスすることもできます。
    URL:http://paa.jp/t/124301/
    QRコード読取り機能付きの携帯をお持ちの方は右からどうぞ
    なお,ブックマークに登録する際は,最初にアクセスした時点で行ってください。 サイト内を閲覧してから登録しますと,次の日以降エラーが出てしまいます。

携帯電話,パソコンをお使いでなくても,今まで通り窓口にて順番に受付けしております。

 そよかぜ通信 近刊 

そよかぜ通信は,院内で印刷物としてお配りしているものを形だけホームページ用に編集して掲載しています。発行時のものをそのまま掲載しているため,現時点での発行人の認識とは異なる部分もありますし,他の地域や医院で診療を受けている方にはあてはまらない部分もありえます。これらの点をご了解のうえ,ご利用くださるようお願いいたします。

総合目次
2010年No.1 インフルエンザ情報/新型インフルエンザの予防接種について/子宮頸癌はワクチンで予防する時代に/休日診療のお知らせ/子ども予防接種週間のお知らせ/休診のお知らせ
2009年No.3 季節性インフルエンザ予防接種は終了/新型インフルエンザの予防接種について


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また,予約のキャンセル等の大事な連絡事項は必ず電話でお願いいたします。
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